着物の下着について

着物を着るときの下着は長襦袢ですが
普通は長襦袢の下に肌襦袢や裾除けを
着ることが多いです。

着物によっては肌襦袢を着ずに
長襦袢の上に着物を着たり
肌襦袢の上に着物を着ることもあります。

また、長襦袢の下に着る肌襦袢の
変わりとして和装ブラジャーやキャミソール
を着る人も多いです。

着物のときは身体のラインを
いかにズンドウになるかというのが
大切なので洋服用のブラジャーなどは
使わないほうが良いです。

着物でトイレに行ったときに
帯とショーツが重なっているとショーツを
ずらしたときに着くずれの原因となります。

ショーツを選ぶときはボクサータイプに近い
ヒップハングやローライズのショーツが
着物を着る時はオススメです。

■着物の下着として着るもの

  • 肌襦袢
  • 裾除け
  • 和装ブラジャー
  • キャミソール
  • ヒップハング、ローライズショーツ
  • 長襦袢

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